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皆様 いかがお過ごしでしょうか

 

今回は虹についてお話します

空に架かる美しい橋、それが「虹」です。

「虹」は、世界各国で見ることができますが、英語では「Rainbow(レインボー)」、「雨の弓」という意味です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フランス語では「arc-en-ciel(アルカンシエル)」で「空に架かる橋」という意味です。

ロックバンド「L’Arc~en~Ciel(ラルクアンシエル)」で、馴染みがある人も多いでしょう。

 

 

漢字では「虹」と書きますが、これは、大蛇が空を貫き龍になるという、中国の思想から生まれた文字です。

虹は聖書や神話にも登場し、神や橋、道、弓など、いろいろなものに例えられてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダブルレインボーは、日本では二重虹と呼ばれます。

ダブルレインボー(二重虹)は、主虹の上に、副虹(ふくにじ)と呼ばれる、もう1本の虹が架かる現象です

副虹ができる基本的な仕組みは、主虹ができるときと同じですが、水滴の中での反射が2回なので、光の並びが、主虹とは逆になります。

また、主虹と副虹の間は、空の他の部分より暗くなります。これはアレキサンダーの帯とも呼ばれ、

ダブルレインボー(二重虹)の特徴の一つです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ、ご紹介したいのですが、ネタが尽きてしまうので、この辺りで・・・・

積算の濱地でしたーー

 

 

 

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